最新情報

最新情報

<PBに関する調査報告書を発行>

POPAI JAPAN調査研究委員会による、『今、消費者はプライベートブランドをどう見ているのか?』調査報告書(サマリー)が発行になりました。
この調査は、2008年秋以降定着した生活見直し消費の潮流の中で、消費者のPB商品の購買・使用実態とPB商品に対する考え方を明確にし今後のマーケティング戦略・ マーチャンダイジング戦略の基礎資料を提供します。

●『今、消費者はプライベートブランドをどう見ているのか?』調査報告書(サマリー)
 会員:無料  一般:10,000円(税込)/一部
 問合せ・申込先:POPAI JAPAN事務局まで  TEL : 03-3545-3880
 E-mail:

このページの先頭へ

<7月度セミナー開催のご案内>

「店頭メディアとデジタルサイネージ」をテーマに、当会のセミナーを7月31日(金)に開催しました。多数のご参加ありがとうございました。

詳細

このページの先頭へ

<総合講座開講のお知らせ>

『インストアマーケティング総合講座』参加者受付中。
当会の教育研修事業の一環として、企業のインストアマーケティングの担い手である中堅 スタッフのレベルアップとスキルの向上に向けて「インストアマーケティング総合講座」を 開講します。
本講座は、基礎理論と事例研究を通してインストアマーケティングの知識と技術を体系的に修得するためのプログラムです。9月の開講に向けて受講参加者を受付中です。

詳細

このページの先頭へ

<POPAI JAPAN11月セミナーが下記の通り開催されました。>

日 時  平成20年11月27日(木) 13:30~16:30
会 場  銀座フェニックスプラザ(東京都中央区銀座3-9-11)
テーマ  

「小売業から見た商品戦略」

    小売業は激変の時代の生活者ニーズにどう応えていくのか?
スケジュール (PDFでのセミナー詳細はコチラ)

13:30~

13:45~

 

15:00~

15:10~





 

16:30

濱野洋一専務理事 ご挨拶

「収益性から見た小売業の商品戦略の方向性--製造小売業に針路をとれ」

鈴木 孝之氏(プリモリサーチ 代表)

休憩

「欧米小売業に学ぶマーケティング戦略」<<ライフスタイル・マーケティングの一考察>>

大竹 佳憲氏(日本NCR株式会社 寺子屋プロジェクト 塾頭)

Tesco「顧客ロイヤルティ戦略」C.ハンビィ/T.ハント/T.フィリップス著 大竹佳憲 監訳(海文堂)進呈

終了

参加費  会員 21,000円 一般 26,250円(税込)
申込方法  申込書に記入の上、事務局宛にお送り下さい。(PDFの申込書はコチラ)
支払方法  申込書到着後、請求書をお送りいたしますので
 指定の口座宛にお振り込み下さい。
注 意  申込を頂いて欠席された場合でも参加費を申し受けますので、
 ご都合が悪くなられた場合は、代理の方の出席をお願いいたします。
交 通

 地下鉄「銀座駅」A12出口徒歩2分
 都営地下鉄「東銀座駅」A7,8出口徒歩1分

お問い合わせ  POPAI JAPAN事務局まで  TEL : 03-3545-3880
 E-mail:

このページの先頭へ

<名称変更のお知らせ>

有限責任中間法人日本インストアマーケティング協会は10月1日から有限責任中間法人POPAI JAPANに名称が変更になりました。
POPAIは世界45ヶ国で1700社以上の会員が加盟するMarketing at-Retail業界の世界的団体です。
これまで日本インストアマーケティング協会が取り組んできた「売り場におけるコミュニケーションのあり方」という大きなテーマを、世界的なPOPAIとより広く、密接に連携させていくことで、グローバルな視野で店頭コミュニケーションの適正化・効率化といった課題や幅広い情報啓蒙に取り組むことが可能になります。

皆様にはお手数をおかけいたしますが、ますますのご協力とご支援の程よろしくお願いいたします。

このページの先頭へ

<POPAI JAPAN6周年記念セミナーが下記の通り開催されました。>

日 時  平成20年10月23日(木) 13:00~17:15
会 場  銀座フェニックスプラザ(東京都中央区銀座3-9-11)
テーマ  「生活者の購買行動は変わった」
スケジュール (PDFでのセミナー詳細はコチラ)

13:00~

13:15~

 

14:30~

 

15:45~

16:00~

 

17:15

奥住正道会長 ご挨拶

「いまどき20代の価値観と消費意識」

祝 辰也氏(株式会社インテージ事業開発本部シニアマネージャー)

「波乱の世界経済 消費はどう変わる」

為定 明雄氏(日本経済新聞社 東京編集局地域産業研究所所長)

コーヒーブレイク

「小売業はこれからどうなる、どうする」

渡邊 紀征氏(POPAI JAPAN副会長 元西友CEO)

終了

参加費  会員 21,000円 一般 26,250円(税込)
申込方法  申込書に記入の上、事務局宛にお送り下さい。
支払方法  申込書到着後、請求書をお送りいたしますので
 指定の口座宛にお振り込み下さい。
注 意  申込を頂いて欠席された場合でも参加費を申し受けますので、
 ご都合が悪くなられた場合は、代理の方の出席をお願いいたします。
交 通

 地下鉄「銀座駅」A12出口徒歩2分
 都営地下鉄「東銀座駅」A7,8出口徒歩1分

お問い合わせ  POPAI JAPAN事務局まで  TEL : 03-3545-3880
 E-mail:

このページの先頭へ

調査研究レポートのご案内

POPAI米国本部では、POPディスプレイやサインなどの 店頭メディアのコミュニケーション効果に関する独自の 調査研究を流通チャネル別に実施してきました。

コミュニケーション効果の検証と指標づくりを通して広告メディアミックスにおける「店頭メディア (Marketing at-Retail Media)」の重要性を業界全体に周知させ、新しいメディアとしての 価値創造に取り組んできています。

会員の方は下記のPOPAI実施の調査結果レポートを無料で入手できます。

<購入希望の方/購入方法については事務局までご連絡ください。>

『スーパーマーケット チャネル・レポート』(米国)

定番棚売り場における店頭メディア広告の49%が売上げ増加に寄与している ことが分かった-その他、カテゴリー毎、メディア種別に店頭メディアの 売上げに与える影響を測定したPOPAIの”店頭メディアは効果測定可能なメディアである”と題 した調査の第1弾。

調査結果レポート:会員無料(非会員US$1,000)

『ドラッグチェーン・レポート』(米国)

Walgreen、CVS、Rite Aid、Brooksの各ドラッグチェーン店舗において店頭メディアの購買行動に与える影響度合いを検証。 加えて、同メディアのリーチ及び接触頻度を測定した。
-店頭メディアの存在により売上げが6.5%増加した
-対象ブランドの31%が20%以上の売上げ増を経験した

調査結果レポート:会員無料(非会員US$1,500)

『CVSチャネル・レポート』(米国)

CVS調査では店頭メディア広告設置により売上げが5~13%増加。 調査に参加したCVSチェーンは 7 Eleven, Auto Stop/SSG, Nice 'N Easy, Shell, Sheetz, Texacoで、店頭メディアの設置状況の監査やショッパーインタ ビューを実施した。

調査結果レポート:会員無料

このページの先頭へ

POPAI 7月セミナー

主催:POPAI JAPAN
後援:日本インストアマーケティング協会
協賛:デジタルサイネージコンソーシアム

※POPAIの7月セミナーが下記の通り開催されました。

日時:平成20年7月17日(木)13:00〜17:00
会場:銀座フェニックスプラザ3階会議室
テーマ:「インストアメディアの今後を予測する」

セミナープログラム

テーマ:「インストアメディアの今後を予測する」

1.ご挨拶:POPAI JAPAN 専務理事 浜野洋一

2.「小売業におけるITの活用」
  富士通株式会社 流通ビジネス本部 
  リテイルビジネス企画部 課長 伊藤総一郎 氏

3.「店舗空間にマッチし、お客様に感動を与えるサイネージとは?」
  NECディスプレイソリューションズ株式会社
  国内販売本部 販売促進グループ マネージャー
  井上誠治 氏

4.「イオンの考えるインストアメディア戦略」
  イオン株式会社 マーケティング部長
  兼 CRMプロジェクトリーダー
  神谷一興 氏

このページの先頭へ

POPAIデジタルサイネージブログがスタートしました。

デジタルサイネージのブログでは、専門家たちによる最新の記事や技術革新、ケーススタディやコメントなどの投稿の他、ディスカッションなどが展開されます。

ブログへのアクセス、閲覧は下記ボタンからできます。

皆さまの意見参加や投稿もできますのでぜひご覧ください。

デジタルサイネージ ブログ

このページの先頭へ

『Private Label Research』 by SAATCHI & SAATCHI & POPAI

近年、ナショナルブランドを上回る勢いで市場に投入されるプライベートブランド商品の世界的な潮流と地域ごとのプライベートブランドの現状と今後を北米、欧州、アジアで調査したレポートをダウンロード(PDF)できます。

ダウンロード

このページの先頭へ

必要なのは、”生活者視点”を最重視する「店頭起点マーケティング」